カフェみくみく

まったりと生きる。時には忙しく時にはのんびりと。家事が好き書くことが好き。

虐待。

思い出すと、私の実家はヘンな家だった。
長女の私をいじめたりバカにして当たり散らすことで、何とか全員が幸せを感じて成り立っていた。
私は愛情と言うものを知らずに育ったので、
男性にいくら酷い目に遭わされても、それが当たり前だと勘違いしていた。
あの家は一家離散してなくなって本当に良かった。

 


宇多田ヒカル - 誰かの願いが叶うころ