カフェみくみく

まったりと生きる。時には忙しく時にはのんびりと。家事が好き書くことが好き。

潮時。

今日、あらためて感じたこと。
私の両親は、「私たちがいなければお前は生きてゆけない。なぜならお前は無能だから」と言うように、
私自身を洗脳していた。
だから私は、依存的にふるまう以外の生きるすべを知らなかった。
でも、当たり前の教育者について、やりたくないこともやるスキルを身につけて思うことは、
私には自立する力は本来あったのだ。
無理に一人の男性に依存する必要性はもうない。
原家族の影響下にあって、サバイバルするために必要だった生き方は、もう捨てていい。

 


雨上がりの夜空に 桜井和寿,Salyu,一青窈,藤巻亮太,GAKU-MC