カフェみくみく

まったりと生きる。時には忙しく時にはのんびりと。家事が好き書くことが好き。

自戒。

誰しも個人的な怨嗟で詩を書いてしまうことはある。

逆に、詩で恋文を書いてしまうこともある。

問題は、それを発表する際に、それが相手にそれとして伝わってしまう形ではいけない。作品としてきちんと昇華されていることがベストである。

 


Utada Hikaru - Anata (Short Version)