カフェみくみく

まったりと生きる。時には忙しく時にはのんびりと。家事が好き書くことが好き。

シンプル。

わたしは、ずっと好きになれるはずのない人を追いかけていたり、
現実には、憎んでいる人に執着していたりして、
本当に馬鹿だったと思った。
愛とはもっとずっとシンプルなものだった。


花束を君に - 宇多田ヒカル(フル)

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