カフェみくみく

まったりと生きる。時には忙しく時にはのんびりと。家事が好き書くことが好き。

世間知らずの功罪。

午前中から、疲れが出て少し憂鬱になって考えている。
私の詩は、ただのいい人の詩だと言われた。
実際、世の中はもっともっと複雑だ。
みんな、人の顔色を伺いながら、強い人間に媚びて弱いものを騙しいじめながら生きている。
それが現実と言うものだ。...
綺麗事では素敵な恋愛も、いい男性もやりがいのある仕事も手に入らない。
私はもっと、いろんなことを知るべきなのかも知れない。