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カフェみくみく

まったりと生きる。時には忙しく時にはのんびりと。家事が好き書くことが好き。

棚卸しの必要性。

私が、一貫して自分と相性の悪い、自分の役に立たない男性に惹かれるのには理由があるのだろう。
私の家族は、私の役に立っていなかった。…私はどこかで、それを認めたくないのだろう。
だから、原家族のメンバーに似た面影の人を探して、その人に愛されようとするのだろう。
そう言うことを止めるためには、一度原家族に対する恨みつらみ、悲しい辛かった、という気持ちを、一度きちんと吐き出し、かつ整理した方がいいのかも知れない。