カフェみくみく

まったりと生きる。時には忙しく時にはのんびりと。家事が好き書くことが好き。

拒絶と受容。

私は、私を性的対象としてのみ見て、しかも私の生命を危険に陥れるような相手との付き合いを断固拒絶する。
私の実生活の悩み事、懸案を解決し手を差し伸べてくれて、私の人生を理解し支えてくれる。そういう人とお付き合いしてゆきたいのは、当たり前のことだと思う。
 

道のり。

突然、私には仲間が出来た。
社交辞令を使ったり、媚びたりお世辞を言ったり、自己犠牲しなくていい、
決して群れない仲間がいるのは、気持ちが充実することだ。
そこに気遣いや思いやりが無い訳ではけしてない。
ただ、私は少なくとももう憐れまれていない。...
私は、自分の責任で行動し歩き始めたのだ。
道のりはもう、先へ一筋くっきりと開けていた。